Home

糖質80パーセント

Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

シルバーシート

シルバーシートと普通の席が両方十分に開いていた場合、普通の席に座ったほうが余計なプレッシャーを感じずにすむ。
一方普通の席が混んでいてシルバーシートがすいている場合は躊躇なくシルバーシートに座ることにしている。
これは一見遠慮がちな行動に見えなくもないが実際は最初のリスクで最大の利益を得ようという、セコい考えの賜物にすぎない。
実はこういうセコい考えこそがシルバーシートを有名無実化しているような気がしないでもないない。
ずっと腰掛けないでいるのもつらいけどね。一体どっちなんだと。

疲労とはなにか?

基本的に楽をするために乗るわけだが、なぜ電車に乗ると疲れるのだろうか?
例えば、電車では同じ姿勢でいることを強いられ、使うところと使わない筋肉ができる。
また、揺れるので筋肉が疲労する。乗馬マシーンと同じ原理だ。
さらに、大勢の人と乗り合わせるので行動を合わせなければいけない。人の目が気になって緊張する。
こう書いてみると、ここまでしなければ目的地までいけない電車というものは、なんて大変な乗り物なんだろうかと、ため息を漏らさずにはいられないのだった。
こんなところだろうか。どんなところだよ(笑)

もういい。寝る。

何故だか分からないけれど、電車という言葉には微妙なニュアンスが含まれている。
じゃあ、電車で。とか、電車でいいか。とか口にした時の含み笑いというか、なんというか。
そんなにおかしいのなら乗らなければいいのではないですか?と言う権利は誰にもない。たぶん。
普通の人は、どこかへ出かける時に、服やアクセサリーを選ぶような感覚で電車を選ぶことはできない。
当たり前だ。そういうものだからだ。それが人生なのだ。だからなんだと言われても困る。もういい。寝る。

電車とはなにか?

えーと。普通、電車とは何か?とかいきなり聞かれたら、
電車は電車だよ。とかアレだよアレ。としか答えようがない。
そんなことはわかってる。そうじゃなくて、そういうお約束を超越して
あえて問いかけてみたいのだ。自分に。
電車とは何かを。

Home

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top